ATCについて

アジア太平洋トレードセンター株式会社(ATC)は、1994年4月に開業。
ATCはO’s棟(北館・南館)とITM棟で構成されており、約68,000㎡の広大な敷地を誇る大型複合商業施設です。

O’s棟(北館・南館)

O’s棟は、レストラン・ショップを中心としたショッピングフロアです。
また、オズ南館1階には、展示会・イベント・コンベンション会場としてご利用いただける
多目的展示場、ATCホールがあります。

ITM棟

ITM棟は、オフィス・ショールームを中心としたビジネスフロアです。
環境・福祉・輸入住宅関連の産業振興を目的とした常設展示場やクリエイターデザイナーの育成支援を行うインキュベート施設があります。

名称 アジア太平洋トレードセンター株式会社
所在地 大阪市住之江区南港北2丁目1番10号 ITM棟12階
開業年月 1994年4月
敷地面積 67,407m²
建築面積 46,860m²
延床面積 336,000m²
【O’s棟】 76,000m²(高さ28m、地下2階、地上6階)
【ITM棟】 260,000m²(高さ56m、地下1階、地上12階、塔屋1階)
構造 鉄骨鉄筋コンクリート造
  • メリット1 立地・ロケーション
  • メリット2 充実した就業環境

咲洲(さきしま) コスモスクエア地区について

咲洲 コスモスクエア地区には、ミズノ大阪本社、LIXIL(リクシル)ショールーム大阪、NTTドコモ、日本IBM、
日立造船、ミツトヨ、ファナック、日本経済新聞社、アステラス製薬、関西アーバン銀行、全労済、野村総合研究所といった
数多くの企業が進出。ビジネスの交流・開発拠点地として注目されているエリアです。

アクセスについて

新大阪、梅田、なんば方面からお越しの場合、市営地下鉄中央線「本町」に乗り換え、「コスモスクエア」経由で、約20分。
「トレードレンター前駅」下車直結。
※市営地下鉄四つ橋線「住之江公園」からは、ニュートラムで約16分。

交通アクセスを見る

阪神港(国際コンテナ戦略港湾)の中核を担うエリアへのアクセスが便利。

ATC館内

館内には、飲食店、ドラッグストア、コンビニエンスストア、書店などのショップが充実しているほか、
郵便局・銀行ATM(三菱東京UFJ銀行、近畿労働金庫)の公共機関もあります。

  • 郵便局
  • 書店
  • コンビニエンスストア

ATCオフィシャルサイトへ

充実したビジネス環境

ATC周辺には、インテックス大阪(大阪国際見本市会場)、ハイアット・リージェンシー大阪、ホテルコスモスクエア国際交流センター、
咲洲庁舎、大阪入国管理局が近接。あらゆるビジネスシーンにおいて、ATCは好条件のロケーションです。

  • インテックス大阪
  • 咲州庁舎
  • ハイアット リージェンシー 大阪

#